酒は手造り あづまみね
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南部杜氏直系 岩手の地酒「あづまみね」の蔵元が、酒造りの現場をはじめ郷土食の現場を探訪! 臨場感あふれる音をお楽しみください。
南部杜氏直系 岩手の地酒「あづまみね」の蔵元が、酒造りの現場から生の音風景をお届けします。臨場感あふれる音をお楽しみください。
吾妻嶺酒造店は江戸時代中期の天明元年(1781年)「志和酒造店」として創業しました。その前身となったのは延宝年間(1670年代)に岩手で初めて上方流の"澄み酒"をつくった「権兵衛酒屋」で、この蔵の存在が後に南部杜氏を生み出すことにつながりました。当蔵では南部流酒づくりの本流を受け継ぎ、"岩手らしいお酒"を目指して仕込みの全てに目が届く年間五百石程度の少量生産にて心を込めた酒づくりを行っております。
当番組は拡張ポッドキャストにより、現場の写真も併せてお楽しみいただけます。
This program powered by Northern Lights,Inc.
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2011年10月1日「日本酒の日」に開催された「世界南部杜氏サミット日本酒夜学」の内容をダイジェスト版でお届けします。ぜひ手許にお酒を用意して、ご一緒にお楽しみ下さい。
2011年、いろいろなことがあった1年でしたが、今年も無事新酒を出荷できました。
平成23年度の蔵入りを執り行いました。世界南部杜氏サミットや都内でのお酒の会の様子などを紹介します。
9月1日、台風が迫る中、大船渡の牡蠣漁師・志田さんの漁船「日之丸」の新運転が行われました。震災から半年、復興に向けていち早く一歩を踏み出した志田さんにお話を伺いました。
震災から1ヶ月を迎えようとする日曜日、当蔵がお世話になっている大船渡の牡蠣漁師 志田さんを訪ねました。牡蠣の筏や自宅が津波に襲われる様子や今後の牡蠣の生産についてお話していただきました。
震災から1ヶ月を迎えようとする日曜日、当蔵がお世話になっている大船渡の牡蠣漁師 志田さんを訪ねました。牡蠣の筏や自宅が津波に襲われる様子や今後の牡蠣の生産についてお話していただきました。
宮古で大津波に遭遇した南部杜氏 辻村勝俊さんに、当時の模様をお聞きしました。
3月13日、震災から3日目にしてようやく電気が復旧しました。蔵人である小田中さんにも停電中の様子を語ってもらいました。
3月11日午後2時46分ごろ、三陸沖を震源とする国内観測史上最大となったM9.0の地震が発生いたしました。余震が続く中、蔵元が地震の様子を語ります。
山ぶどう酒のその後の様子や、本年度の蔵入りの様子、また初しぼり前夜に蔵元と蔵人による兄弟本音トークなど、聴き所満載です。
蔵元は何故に山ぶどう農家を訪ねたのか? じっくりお聞きください。
残暑厳しき折、涼やかな音に溢れた仕込み風景をお楽しみください。
残暑厳しき折、涼やかな音に溢れた仕込み風景をお楽しみください。
1200年の伝統を持つ奥州市の黒石寺 蘇民祭に参加しました。はたして蔵元は小間木(こまき)を手に入れることができたのでしょうか?
1200年の伝統を持つ奥州市の黒石寺 蘇民祭に参加しました。はたして蔵元は小間木(こまき)を手に入れることができたのでしょうか?
寒仕込み真っ最中の蔵の中からお届けします。純米酒として出荷される酒米の洗米作業と浸漬作業を行いながら、蔵元がいろいろなコトに想いをはせます。この春に開催されるイベントの告知もあり!
寒仕込み真っ最中の蔵の中からお届けします。純米酒として出荷される酒米の洗米作業と浸漬作業を行いながら、蔵元がいろいろなコトに想いをはせます。この春に開催されるイベントの告知もあり!
あづまみね の地元にある志和稲荷神社に御神酒を納入いたしました。新年を迎えるにあたって恒例の行事です。
あづまみね の地元にある志和稲荷神社に御神酒を納入いたしました。新年を迎えるにあたって恒例の行事です。

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